Say It Right
気になったビデオ・曲やビルボードチャートなどについてダラダラと書いています。最近は主にポップミュージック目線です。
2008.02/15(Fri)
2/23付け The Billboard Hot 100
★Top10
1 → (16) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [8 Weeks]
2 → (11) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
3 → (12) Rihanna / Don't Stop The Music
4 ↑1 (23) Alicia Keys / No One
5 ↓1 (28) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
6 → (15) Sara Bareilles / Love Song
7 ↑2 ( 2) Yael Naim / New Soul [★Greatest Gainer / SALES]
8 → (11) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 ↑1 (15) Sean Kingston / Take You There
10 ↑1 (10) Buckcherry / Sorry



Flo Ridaが今週も粘って8週連続1位。BuckcherryがTop10に入った他は、あまり大きな動きのない週でした。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
[→Buckcherry / Sorry (Video)]
★Top40圏内注目曲
12 ↑5 (10) Miley Cyrus / See You Again
13 → (12) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
15 → (36) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
16 ↑2 (20) Jordin Sparks / Tattoo
18 ↑4 (14) J. Holiday / Suffocate
19 ↑1 (14) Linkin Park / Shadow Of The Day
21 ↑4 ( 9) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
27 ↑5 (20) Plies / Hypnotized (feat. Akon)
32 ↑10 ( 6) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37 ↑12 ( 3) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
39 ↑12 ( 5) The-Dream / Falsetto
40 ↑7 ( 6) Carrie Underwood / All-American Girl
Top40内初登場が4曲も。あ〜しんど。
32位: Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37位: Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes


32位にランクインしたのは第6回アメリカン・アイドル優勝者のJordin Sparks[ジョーダン・スパークス]とChris Brown[クリス・ブラウン]のデュエット曲。Jordin Sparksのアルバム『Jordin Sparks』からの2ndシングルです。シンセとピアノのキラキラトラックに載せて2人が伸び伸びと歌うバラード曲。後半はストリングスも使っちゃって壮大な雰囲気にしてますね。プロデュースは美メロメーカーのThe Underdogs。こうも分っかりやす〜く後半に向かって壮大になる曲のシングルヒットって最近なかったような気がするので、意外と新鮮味があるように感じました。Top10入りも余裕でありそうなくらいにエアプレイがかなり好調です。
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Audio)]
37位にランクインしたのは3人兄弟のポップ・ロックバンドJonas Brothers[ジョナス・ブラザーズ]。この曲はアルバム『Jonas Brothers』からの3rdシングルで、2ndシングルの「SOS」(最高17位)に続くTop40入りとなりました。うわぁ、これもまた王道的なバラードだなぁ。今まではアイドルっぽさを全面に押し出していたので、ここいらで「こういう真面目な曲も出来るんだぞ!」とアピールする作戦に出たな! 作戦は見事にあたり、彼らの中で最もエアプレイが好調な曲になっています。
[→Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes (Video)]
39位: The-Dream / Falsetto
40位: Carrie Underwood / All-American Girl


39位にランクインしたのはプロデューサー兼R&BシンガーのThe-Dream[ザ-ドリーム]。アルバム『Love Hate』からの2ndシングルです。自己紹介的でお気楽調だった「Shawty Is A 10」とは違って、この曲は歌手としての姿が目立ったエロの雰囲気プンプンの曲ですね。タイトルで「Falsetto」と言っているように、サビではファルセットを使った歌声を思う存分披露しています。「結構この曲好きかも」と思いながら聞いていたら、最後にまた「エー、エー」って聞こえて冷めた。無理矢理使わなくてもいいのに。プロデュースは相方的存在のTricky Stewart。
[→The-Dream / Falsetto (Video)]
40位にランクインしたのは第4回アメリカン・アイドルに優勝したカントリー・ポップシンガーCarrie Underwood[キャリー・アンダーウッド]。アルバム『Carnival Ride』からの2ndシングルです。アルバム2枚にして、通算8曲目のTop40入りと非常に順調。よくあるカントリーポップの曲調なので歌詞の意味も調べてみようかと思ったけどまぁいいや。Videoの方では美貌を活かしてコスプレ三昧のCarrieさんでした。
[→Carrie Underwood / All-American Girl (Video)]
1 → (16) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [8 Weeks]
2 → (11) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
3 → (12) Rihanna / Don't Stop The Music
4 ↑1 (23) Alicia Keys / No One
5 ↓1 (28) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
6 → (15) Sara Bareilles / Love Song
7 ↑2 ( 2) Yael Naim / New Soul [★Greatest Gainer / SALES]
8 → (11) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 ↑1 (15) Sean Kingston / Take You There
10 ↑1 (10) Buckcherry / Sorry



Flo Ridaが今週も粘って8週連続1位。BuckcherryがTop10に入った他は、あまり大きな動きのない週でした。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
[→Buckcherry / Sorry (Video)]
★Top40圏内注目曲
12 ↑5 (10) Miley Cyrus / See You Again
13 → (12) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
15 → (36) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
16 ↑2 (20) Jordin Sparks / Tattoo
18 ↑4 (14) J. Holiday / Suffocate
19 ↑1 (14) Linkin Park / Shadow Of The Day
21 ↑4 ( 9) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
27 ↑5 (20) Plies / Hypnotized (feat. Akon)
32 ↑10 ( 6) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37 ↑12 ( 3) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
39 ↑12 ( 5) The-Dream / Falsetto
40 ↑7 ( 6) Carrie Underwood / All-American Girl
Top40内初登場が4曲も。あ〜しんど。
32位: Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37位: Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes


32位にランクインしたのは第6回アメリカン・アイドル優勝者のJordin Sparks[ジョーダン・スパークス]とChris Brown[クリス・ブラウン]のデュエット曲。Jordin Sparksのアルバム『Jordin Sparks』からの2ndシングルです。シンセとピアノのキラキラトラックに載せて2人が伸び伸びと歌うバラード曲。後半はストリングスも使っちゃって壮大な雰囲気にしてますね。プロデュースは美メロメーカーのThe Underdogs。こうも分っかりやす〜く後半に向かって壮大になる曲のシングルヒットって最近なかったような気がするので、意外と新鮮味があるように感じました。Top10入りも余裕でありそうなくらいにエアプレイがかなり好調です。
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Audio)]
37位にランクインしたのは3人兄弟のポップ・ロックバンドJonas Brothers[ジョナス・ブラザーズ]。この曲はアルバム『Jonas Brothers』からの3rdシングルで、2ndシングルの「SOS」(最高17位)に続くTop40入りとなりました。うわぁ、これもまた王道的なバラードだなぁ。今まではアイドルっぽさを全面に押し出していたので、ここいらで「こういう真面目な曲も出来るんだぞ!」とアピールする作戦に出たな! 作戦は見事にあたり、彼らの中で最もエアプレイが好調な曲になっています。
[→Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes (Video)]
39位: The-Dream / Falsetto
40位: Carrie Underwood / All-American Girl


39位にランクインしたのはプロデューサー兼R&BシンガーのThe-Dream[ザ-ドリーム]。アルバム『Love Hate』からの2ndシングルです。自己紹介的でお気楽調だった「Shawty Is A 10」とは違って、この曲は歌手としての姿が目立ったエロの雰囲気プンプンの曲ですね。タイトルで「Falsetto」と言っているように、サビではファルセットを使った歌声を思う存分披露しています。「結構この曲好きかも」と思いながら聞いていたら、最後にまた「エー、エー」って聞こえて冷めた。無理矢理使わなくてもいいのに。プロデュースは相方的存在のTricky Stewart。
[→The-Dream / Falsetto (Video)]
40位にランクインしたのは第4回アメリカン・アイドルに優勝したカントリー・ポップシンガーCarrie Underwood[キャリー・アンダーウッド]。アルバム『Carnival Ride』からの2ndシングルです。アルバム2枚にして、通算8曲目のTop40入りと非常に順調。よくあるカントリーポップの曲調なので歌詞の意味も調べてみようかと思ったけどまぁいいや。Videoの方では美貌を活かしてコスプレ三昧のCarrieさんでした。
[→Carrie Underwood / All-American Girl (Video)]
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