Say It Right
気になったビデオ・曲やビルボードチャートなどについてダラダラと書いています。最近は主にポップミュージック目線です。
2007.10/05(Fri)
10/13付け The Billboard Hot 100
みなさんお久しぶりです(´∇`)
★Top10
1 → (12) Soulja Boy Tell'em / Crank That (Soulja Boy) [4 Weeks]
2 → (10) Kanye West / Stronger
3 ↑65 ( 4) Britney Spears / Gimme More
4 ↓1 (18) Timbaland feat. Keri Hilson / The Way I Are
5 ↓1 (24) Fergie / Big Girls Don't Cry
6 ↑16 ( 9) Timbaland & OneRepublic / Apologize
7 ↓2 (11) J. Holiday / Bed
8 ↑20 ( 3) Feist / 1234 [★Greatest Gainer / SALES]
9 ↓2 (15) Keyshia Cole feat. Missy Elliott & Lil' Kim / Let It Go
10 → (14) Colbie Caillat / Bubbly



Soulja Boy Tell'emが4週目の1位。あと2週くらいは1位のような気がする。しかし今週の主役はブリちゃんですよ、ブリちゃん! OneRepublicとFeistがそれぞれ6位、8位に一気にランクアップしてTop10入りしています。どちらもダウンロードが好調です。
[→Soulja Boy Tell'em / Crank That (Video)]
[→Timbaland & OneRepublic / Apologize (Audio)]
[→Feist / 1234 (Video)]
3位: Britney Spears / Gimme More

というわけで、ダウンロード解禁でいきなり3位にまでランクアップしたのはBritney Spears[ブリトニー・スピアーズ]。5thアルバム『Blackout』からの先行曲です。彼女にまつわる様々な奇行や、前に紹介したVMAでの酷いパフォーマンスなどが取り沙汰されていますが、彼女の復帰を待ち望むファンはやっぱり多いんだなぁと改めて感じさせられた結果ですね。曲は、Timbalandの右腕としてどんどん世間に名前を広めているDanjaが単独でプロデュースしています。彼のプロデュース作品で顕著なシンセ使いの集大成と言った感じで、これでもかっ!というほどのエレクトロ・ポップ。また、「It's Britney Bitch!」という囁きで始まるイントロが超強烈です。PVはあと数日で公開予定。
[→Britney Spears / Gimme More (Audio)]
★Top40圏内注目曲
12 ↑4 ( 4) Alicia Keys / No One
17 ↑1 (10) Baby Bash feat. T-Pain / Cyclone
18 ↓5 ( 3) Kanye West feat. T-Pain / Good Life [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
19 ↑31 (10) Rascal Flatts / Take Me There
26 ↑13 ( 5) Rihanna feat. Ne-Yo / Hate That I Love You
37 ↑11 ( 8) Foo Fighters / The Pretender
39 ↑4 (11) Brad Paisley / Online
40 ↑5 (17) Finger Eleven / Paralyzer
うわぁ、あとはオッサンばっかりだw そして手抜き…。
19位: Rascal Flatts / Take Me There
37位: Foo Fighters / The Pretender


国民的カントリー・バンドRascal Flatts[ラスカル・フラッツ]が19位にランクイン。アルバム『Still Feels Good』からの先行曲です。ドラマティックなカントリー・ロック・バラード。
[→Rascal Flatts / Take Me There (Video)]
4人組ロックバンドFoo Fighters[フー・ファイターズ]が37位にランクイン。アルバム『Echoes, Silence, Patience & Grace』からの先行曲です。先月のPersonal Chartで1位にしたくらいに、この曲かなり気に入っています。曲の導入部の「静」から、サビで爆発する「動」へのシフトチェンジが見事。やっぱりこれくらい激しくないとね。
[→Foo Fighters / The Pretender (Video)]
39位: Brad Paisley / Online
40位: Finger Eleven / Paralyzer


男性カントリーシンガーBrad Paisley[ブラッド・ペイズリー]が39位にランクイン。アルバム『5th Geer』からの2ndシングルです。遂にカントリー曲にも「MySpace」という言葉が出てくる時代になったのかw
[→Brad Paisley / Online (Video)]
5人組ロックバンドFinger Eleven[フィンガー・イレヴン]が40位にランクイン。3月に発売されていたアルバム『Them vs. You vs. Me』からの1stシングルなので今更感がタップリ。彼らの曲ってヒットした「One Thing」(最高位16位)くらいしか聞いたことがなかったので、こんなダンス・ロック風な曲も演奏するバンドだったんだと知って少し意外でした。PVが奇妙で不気味。
[→Finger Eleven / Paralyzer (Video)]
★Top10
1 → (12) Soulja Boy Tell'em / Crank That (Soulja Boy) [4 Weeks]
2 → (10) Kanye West / Stronger
3 ↑65 ( 4) Britney Spears / Gimme More
4 ↓1 (18) Timbaland feat. Keri Hilson / The Way I Are
5 ↓1 (24) Fergie / Big Girls Don't Cry
6 ↑16 ( 9) Timbaland & OneRepublic / Apologize
7 ↓2 (11) J. Holiday / Bed
8 ↑20 ( 3) Feist / 1234 [★Greatest Gainer / SALES]
9 ↓2 (15) Keyshia Cole feat. Missy Elliott & Lil' Kim / Let It Go
10 → (14) Colbie Caillat / Bubbly



Soulja Boy Tell'emが4週目の1位。あと2週くらいは1位のような気がする。しかし今週の主役はブリちゃんですよ、ブリちゃん! OneRepublicとFeistがそれぞれ6位、8位に一気にランクアップしてTop10入りしています。どちらもダウンロードが好調です。
[→Soulja Boy Tell'em / Crank That (Video)]
[→Timbaland & OneRepublic / Apologize (Audio)]
[→Feist / 1234 (Video)]
3位: Britney Spears / Gimme More

というわけで、ダウンロード解禁でいきなり3位にまでランクアップしたのはBritney Spears[ブリトニー・スピアーズ]。5thアルバム『Blackout』からの先行曲です。彼女にまつわる様々な奇行や、前に紹介したVMAでの酷いパフォーマンスなどが取り沙汰されていますが、彼女の復帰を待ち望むファンはやっぱり多いんだなぁと改めて感じさせられた結果ですね。曲は、Timbalandの右腕としてどんどん世間に名前を広めているDanjaが単独でプロデュースしています。彼のプロデュース作品で顕著なシンセ使いの集大成と言った感じで、これでもかっ!というほどのエレクトロ・ポップ。また、「It's Britney Bitch!」という囁きで始まるイントロが超強烈です。PVはあと数日で公開予定。
[→Britney Spears / Gimme More (Audio)]
★Top40圏内注目曲
12 ↑4 ( 4) Alicia Keys / No One
17 ↑1 (10) Baby Bash feat. T-Pain / Cyclone
18 ↓5 ( 3) Kanye West feat. T-Pain / Good Life [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
19 ↑31 (10) Rascal Flatts / Take Me There
26 ↑13 ( 5) Rihanna feat. Ne-Yo / Hate That I Love You
37 ↑11 ( 8) Foo Fighters / The Pretender
39 ↑4 (11) Brad Paisley / Online
40 ↑5 (17) Finger Eleven / Paralyzer
うわぁ、あとはオッサンばっかりだw そして手抜き…。
19位: Rascal Flatts / Take Me There
37位: Foo Fighters / The Pretender


国民的カントリー・バンドRascal Flatts[ラスカル・フラッツ]が19位にランクイン。アルバム『Still Feels Good』からの先行曲です。ドラマティックなカントリー・ロック・バラード。
[→Rascal Flatts / Take Me There (Video)]
4人組ロックバンドFoo Fighters[フー・ファイターズ]が37位にランクイン。アルバム『Echoes, Silence, Patience & Grace』からの先行曲です。先月のPersonal Chartで1位にしたくらいに、この曲かなり気に入っています。曲の導入部の「静」から、サビで爆発する「動」へのシフトチェンジが見事。やっぱりこれくらい激しくないとね。
[→Foo Fighters / The Pretender (Video)]
39位: Brad Paisley / Online
40位: Finger Eleven / Paralyzer


男性カントリーシンガーBrad Paisley[ブラッド・ペイズリー]が39位にランクイン。アルバム『5th Geer』からの2ndシングルです。遂にカントリー曲にも「MySpace」という言葉が出てくる時代になったのかw
[→Brad Paisley / Online (Video)]
5人組ロックバンドFinger Eleven[フィンガー・イレヴン]が40位にランクイン。3月に発売されていたアルバム『Them vs. You vs. Me』からの1stシングルなので今更感がタップリ。彼らの曲ってヒットした「One Thing」(最高位16位)くらいしか聞いたことがなかったので、こんなダンス・ロック風な曲も演奏するバンドだったんだと知って少し意外でした。PVが奇妙で不気味。
[→Finger Eleven / Paralyzer (Video)]
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