Say It Right
気になったビデオ・曲やビルボードチャートなどについてダラダラと書いています。最近は主にポップミュージック目線です。
2008.03/14(Fri)
3/22付け The Billboard Hot 100
★Top10
1 → ( 4) Usher / Love In This Club (feat. Young Jeezy) [2 Weeks]
2 ↑1 (15) Chris Brown / With You
3 ↓1 (20) Flo Rida / Low (feat. T-Pain)
4 ↑1 (19) Sara Bareilles / Love Song
5 ↓1 (16) Rihanna / Don't Stop The Music
6 → (10) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
7 ↑6 ( 6) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
8 ↓1 (32) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
9 → (16) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
10 ↑1 (13) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)



Usherが2週連続1位。Mariah Careyの「Touch My Body」がダウンロード販売を解禁するまで1位は安泰かも。Ray J & Yung BergとLupe Fiascoがそれぞれ初のTop10入り。どのアーティストにとっても最大のヒット曲になっています。こんなにヒットしてるのが意外だなぁ。Lupe Fiascoに至ってはUKで4位と絶好調だったので、それに続く形でのアメリカでのヒットとなりました。彼については「過小評価されている」との声が大きかったので、「Superstar」で一躍評価されて良かったとは思います。自分は「Kick, Push」(最高78位)の方がずっと好きなんだけど。アルバムは既に前作の売り上げを抜いているようです。
[→Usher / Love In This Club (Audio)]
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Video)]
[→Ray J & Yung Berg / Sexy Can I (Video)]
[→Lupe Fiasco / Superstar (Video)]
★Top40圏内注目曲
13 ↑1 (14) Miley Cyrus / See You Again
15 ↑2 (18) Linkin Park / Shadow Of The Day
16 ↑8 ( 4) Mariah Carey / Touch My Body
21 ↑20 ( 4) Leona Lewis / Bleeding Love [★Greatest Gainer / SALES]
24 ↑3 (13) OneRepublic / Stop & Stare
32 ↑3 ( 9) The-Dream / Falsetto
37 ↑6 ( 7) Daughtry / Feels Like Tonight
38 ↑14 (10) Pitbull / The Anthem (feat. Lil Jon)


20ランクアップでいきなり21位にまで入ってきたのは、遂にアメリカでも旋風を巻き起こしそうなLeona Lewis[レオナ・ルイス]。「Bleeding Love」は、アメリカと日本では4月に発売されるデビューアルバム『Spirit』からの1stシングルです。彼女はイギリスで大人気のオーディション番組『X-Factor』で優勝した歌手で、「イギリスが生んだMariah Carey」との呼び声も高いです。この「Bleeding Love」はUKチャート初登場1位、更には発売日の関係から集計期間が短かったにも関わらず、Rihannaの「Umbrella」を抑えてUK年間チャートで1位を獲得した曲です。OneRepublicのボーカルRyan Tedderがプロデュースしたミッド・ナンバー。元々はソングライトにも参加しているJesse McCartneyの為の曲だったらしいです。バックで流れるチャカポコしたリズム・力強いドラム音・パイプオルガンの音が交差したトラックを、伸びやかな彼女の声が包み込みます。Popファン、そしてR&Bファンの両方の心を掴む強力な一曲。…とか言いながら最初は別に好きじゃなかったんですが、ここ最近よく目にするので自然と好きになってきちゃいました。これからアメリカでのプロモーションを本格的に開始して有名TV番組にも出るそうなので、Top5入りどころか、運が良ければ首位獲得だって夢じゃないと思います。
[→Leona Lewis / Bleeding Love [US Version] (Video)]
37位にランクインしたのはDaughtry[ドートリー]。『American Idol』出身のChris Doughtry率いる5人組ロックバンド。「Feels Like Tonight」は、既にアメリカで370万枚以上を売り上げているロングヒット中のデビューアルバム『Daughtry』からの4thシングルです。これで4曲連続Top40入り。このバンドの曲が入ってくるといっつも書いてるような気がしますが、今回も「非常に分かりやすい」曲です。暖かみのあるミッド・ナンバー。このバンドの人気の秘訣は聞き手をあまり選ばない安心できる曲調でしょうか。
[→Daughtry / Feels Like Tonight (Video)]

38位にランクインしたのはマイアミ出身のキューバン・ラッパーPitbull[ピットブル]。「The Anthem (feat. Lil Jon)」はアルバム『Boatlift』からの3rdシングルで、2004年の「Culo (feat. Lil Jon)」(最高32位)以来のTop40入りとなります。しかもこの曲が「Culo」のときのノリと思いっきり似てるんです。
1. ゲストにLil Jonを招いたアップ曲
2. その時の流行りのビートを使用。(「Culo」ではNina SkyやMr. Vegasの曲で有名なクーリー・ダンス。この「The Anthem」では、去年UKで大ヒットした「Destination Calabria」(最高4位)やアメリカで少しヒットした「Calabria 2008」(最高48位)で有名となったカラブリア・ビート(と勝手に呼ぶ)。)
3. ライブ映像を基調としたVideo
「マイアミの盛り上げ隊長」って言われるくらいだし、Pitbullにはこういう曲がよく似合ってます。「この曲の勢いに乗って次のヒットも…!」といきたいところだったのですが、所属しているTVT Recordsが破産してしまいました。この後どうなってしまうんでしょうか。
[→Pitbull / The Anthem (Video)]
[→Alex Gaudino / Destination Calabria (Video)]
[→Enur / Calabria 2008 (Video)]
[→Pitbull / Culo (Video)]
1 → ( 4) Usher / Love In This Club (feat. Young Jeezy) [2 Weeks]
2 ↑1 (15) Chris Brown / With You
3 ↓1 (20) Flo Rida / Low (feat. T-Pain)
4 ↑1 (19) Sara Bareilles / Love Song
5 ↓1 (16) Rihanna / Don't Stop The Music
6 → (10) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
7 ↑6 ( 6) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
8 ↓1 (32) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
9 → (16) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
10 ↑1 (13) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)



Usherが2週連続1位。Mariah Careyの「Touch My Body」がダウンロード販売を解禁するまで1位は安泰かも。Ray J & Yung BergとLupe Fiascoがそれぞれ初のTop10入り。どのアーティストにとっても最大のヒット曲になっています。こんなにヒットしてるのが意外だなぁ。Lupe Fiascoに至ってはUKで4位と絶好調だったので、それに続く形でのアメリカでのヒットとなりました。彼については「過小評価されている」との声が大きかったので、「Superstar」で一躍評価されて良かったとは思います。自分は「Kick, Push」(最高78位)の方がずっと好きなんだけど。アルバムは既に前作の売り上げを抜いているようです。
[→Usher / Love In This Club (Audio)]
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Video)]
[→Ray J & Yung Berg / Sexy Can I (Video)]
[→Lupe Fiasco / Superstar (Video)]
★Top40圏内注目曲
13 ↑1 (14) Miley Cyrus / See You Again
15 ↑2 (18) Linkin Park / Shadow Of The Day
16 ↑8 ( 4) Mariah Carey / Touch My Body
21 ↑20 ( 4) Leona Lewis / Bleeding Love [★Greatest Gainer / SALES]
24 ↑3 (13) OneRepublic / Stop & Stare
32 ↑3 ( 9) The-Dream / Falsetto
37 ↑6 ( 7) Daughtry / Feels Like Tonight
38 ↑14 (10) Pitbull / The Anthem (feat. Lil Jon)


20ランクアップでいきなり21位にまで入ってきたのは、遂にアメリカでも旋風を巻き起こしそうなLeona Lewis[レオナ・ルイス]。「Bleeding Love」は、アメリカと日本では4月に発売されるデビューアルバム『Spirit』からの1stシングルです。彼女はイギリスで大人気のオーディション番組『X-Factor』で優勝した歌手で、「イギリスが生んだMariah Carey」との呼び声も高いです。この「Bleeding Love」はUKチャート初登場1位、更には発売日の関係から集計期間が短かったにも関わらず、Rihannaの「Umbrella」を抑えてUK年間チャートで1位を獲得した曲です。OneRepublicのボーカルRyan Tedderがプロデュースしたミッド・ナンバー。元々はソングライトにも参加しているJesse McCartneyの為の曲だったらしいです。バックで流れるチャカポコしたリズム・力強いドラム音・パイプオルガンの音が交差したトラックを、伸びやかな彼女の声が包み込みます。Popファン、そしてR&Bファンの両方の心を掴む強力な一曲。…とか言いながら最初は別に好きじゃなかったんですが、ここ最近よく目にするので自然と好きになってきちゃいました。これからアメリカでのプロモーションを本格的に開始して有名TV番組にも出るそうなので、Top5入りどころか、運が良ければ首位獲得だって夢じゃないと思います。
[→Leona Lewis / Bleeding Love [US Version] (Video)]
37位にランクインしたのはDaughtry[ドートリー]。『American Idol』出身のChris Doughtry率いる5人組ロックバンド。「Feels Like Tonight」は、既にアメリカで370万枚以上を売り上げているロングヒット中のデビューアルバム『Daughtry』からの4thシングルです。これで4曲連続Top40入り。このバンドの曲が入ってくるといっつも書いてるような気がしますが、今回も「非常に分かりやすい」曲です。暖かみのあるミッド・ナンバー。このバンドの人気の秘訣は聞き手をあまり選ばない安心できる曲調でしょうか。
[→Daughtry / Feels Like Tonight (Video)]

38位にランクインしたのはマイアミ出身のキューバン・ラッパーPitbull[ピットブル]。「The Anthem (feat. Lil Jon)」はアルバム『Boatlift』からの3rdシングルで、2004年の「Culo (feat. Lil Jon)」(最高32位)以来のTop40入りとなります。しかもこの曲が「Culo」のときのノリと思いっきり似てるんです。
1. ゲストにLil Jonを招いたアップ曲
2. その時の流行りのビートを使用。(「Culo」ではNina SkyやMr. Vegasの曲で有名なクーリー・ダンス。この「The Anthem」では、去年UKで大ヒットした「Destination Calabria」(最高4位)やアメリカで少しヒットした「Calabria 2008」(最高48位)で有名となったカラブリア・ビート(と勝手に呼ぶ)。)
3. ライブ映像を基調としたVideo
「マイアミの盛り上げ隊長」って言われるくらいだし、Pitbullにはこういう曲がよく似合ってます。「この曲の勢いに乗って次のヒットも…!」といきたいところだったのですが、所属しているTVT Recordsが破産してしまいました。この後どうなってしまうんでしょうか。
[→Pitbull / The Anthem (Video)]
[→Alex Gaudino / Destination Calabria (Video)]
[→Enur / Calabria 2008 (Video)]
[→Pitbull / Culo (Video)]
2008.03/08(Sat)
3/15付け The Billboard Hot 100
あんまり時間をかけずに更新してみるテスト。
ていうか、一週間ぶりの記事になっちゃいましたね。
今はあんまり最新曲についてあーだこーだ言う気分じゃないです。
★Top10
1 ↑50 ( 3) Usher / Love In This Club (feat. Young Jeezy) [★Greatest Gainer / AIRPLAY] [1 Week]
2 ↓1 (19) Flo Rida / Low (feat. T-Pain)
3 ↓1 (14) Chris Brown / With You
4 ↓1 (15) Rihanna / Don't Stop The Music
5 ↓1 (18) Sara Bareilles / Love Song
6 ↑7 ( 9) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
7 ↓1 (31) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
8 ↓3 (26) Alicia Keys / No One
9 → (15) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
10 ↓3 (14) Snoop Dogg / Sensual Seduction



Usherが50ランクアップで1位に! さすがですね。詳しくは後述。Jordin SparksとChris Brownのデュエット曲が勢いよくTop10入り。「Tattoo」の最高位であった8位をあっさりと抜き去りました。
[→Usher / Love In This Club (Audio)]
[→Sara Bareilles / Love Song (Video)]
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 ↑1 (12) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
13 ↑5 ( 5) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
16 ↑12 ( 3) Flo Rida / Elevator (feat. Timbaland)
19 ↑34 (10) Janet / Feedback [★Greatest Gainer / SALES]
24 ↑10 ( 3) Mariah Carey / Touch My Body
32 ↑10 ( 8) Shawty Lo / Dey Know
34 ↑3 (14) Mario / Crying Out For Me
38 ↑6 ( 8) Fat Joe / I Won't Tell (feat. J. Holiday)
40 ↑5 (15) Rodney Atkins / Cleaning This Gun (Come On In Boy)


ダウンロード解禁&エアプレイ急増によってUsherが1位に輝き、変わらぬ人気の高さを証明しました。「Love In This Club」は6月発売予定のアルバム『Here I Stand』からの1stシングルで、ラッパーのYoung Jeezyをゲストに迎えています。それにしても6月発売って、まだまだ時間があるんですね。シンセ音やピアノの旋律が煌びやかなミッド・ナンバー。プロデュースはPolow Da Don。こういう曲が大ヒットしている現状を受けて、改めてR&Bの方向性が変わってきているんだなぁと実感します。
[→Usher / Love In This Club (Audio)]
Janet Jackson改めJanetが19位にランクイン。「Feedback」はアルバム『Discipline』からの1stシングルです。エアプレイが振るわずTop40外でモタモタしていましたが、アルバムが発売されたことに加えて、複数のTV局でのライブ・パフォーマンス効果によりダウンロードを急増させ、ようやくTop40入りする運びとなりました。こちらもシンセが唸るいかにも今風でダンサブルな曲。プロデュースはRodney JerkinsとD'Mile。一聴すると派手なようですけど、そこまで派手な構成の曲でもないんですよねコレ。だから、何回も聞くとジワジワと好きになってくるような感覚はありました。まぁ、それでもJanetの声の良さを活かせた曲だとは全く思いませんけど。彼女の声が後ろのコーラスの声に負けてませんか?
[→Janet / Feedback (Video)]



ラッパーShawty Loが32位にランクイン。「Dey Know」はアルバム『Units In The City』からの1stシングルです。この人は、「Laffy Taffy」がまさかの1位になっちゃったグループD4Lの一員です。スリリングなトラックに乗せて「エローエローデイノーデイノーエローエローデイノーデイノー」って言ってますよ。
[→Shawty Lo / Dey Know (Video)]
ラッパーFat Joeが38位にランクイン。「I Won't Tell」はアルバム『The Elephant in the Room』からの1stシングル。見事に定期的に入ってきますねこの人。ここ最近は客演頼みによるヒットでお馴染みの彼ですが、今回の客演には旬の男J. Holidayを迎えてきました。Fat Joeの為というよりは、J. Holidayの為につくられたんじゃないかと思うくらいに、小奇麗でキャッチーなミッド・ナンバーです。J. Holidayのアルバムでこういう曲が聞きたかったなぁ。Videoにも様々なゲストがカメオ出演しています。
[→Fat Joe / I Won't Tell (Video)]
カントリーシンガーRodney Atkinsが40位にランクイン。「Cleaning This Gun (Come On In Boy)」はアルバム『If You're Going Through Hell』からの4thシングルです。このアルバムからのシングルは、全てカントリーチャートで1位を獲得しているようです。
[→Rodney Atkins / Cleaning This Gun (Come On In Boy) (Audio)]
ていうか、一週間ぶりの記事になっちゃいましたね。
今はあんまり最新曲についてあーだこーだ言う気分じゃないです。
★Top10
1 ↑50 ( 3) Usher / Love In This Club (feat. Young Jeezy) [★Greatest Gainer / AIRPLAY] [1 Week]
2 ↓1 (19) Flo Rida / Low (feat. T-Pain)
3 ↓1 (14) Chris Brown / With You
4 ↓1 (15) Rihanna / Don't Stop The Music
5 ↓1 (18) Sara Bareilles / Love Song
6 ↑7 ( 9) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
7 ↓1 (31) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
8 ↓3 (26) Alicia Keys / No One
9 → (15) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
10 ↓3 (14) Snoop Dogg / Sensual Seduction



Usherが50ランクアップで1位に! さすがですね。詳しくは後述。Jordin SparksとChris Brownのデュエット曲が勢いよくTop10入り。「Tattoo」の最高位であった8位をあっさりと抜き去りました。
[→Usher / Love In This Club (Audio)]
[→Sara Bareilles / Love Song (Video)]
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 ↑1 (12) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
13 ↑5 ( 5) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
16 ↑12 ( 3) Flo Rida / Elevator (feat. Timbaland)
19 ↑34 (10) Janet / Feedback [★Greatest Gainer / SALES]
24 ↑10 ( 3) Mariah Carey / Touch My Body
32 ↑10 ( 8) Shawty Lo / Dey Know
34 ↑3 (14) Mario / Crying Out For Me
38 ↑6 ( 8) Fat Joe / I Won't Tell (feat. J. Holiday)
40 ↑5 (15) Rodney Atkins / Cleaning This Gun (Come On In Boy)


ダウンロード解禁&エアプレイ急増によってUsherが1位に輝き、変わらぬ人気の高さを証明しました。「Love In This Club」は6月発売予定のアルバム『Here I Stand』からの1stシングルで、ラッパーのYoung Jeezyをゲストに迎えています。それにしても6月発売って、まだまだ時間があるんですね。シンセ音やピアノの旋律が煌びやかなミッド・ナンバー。プロデュースはPolow Da Don。こういう曲が大ヒットしている現状を受けて、改めてR&Bの方向性が変わってきているんだなぁと実感します。
[→Usher / Love In This Club (Audio)]
Janet Jackson改めJanetが19位にランクイン。「Feedback」はアルバム『Discipline』からの1stシングルです。エアプレイが振るわずTop40外でモタモタしていましたが、アルバムが発売されたことに加えて、複数のTV局でのライブ・パフォーマンス効果によりダウンロードを急増させ、ようやくTop40入りする運びとなりました。こちらもシンセが唸るいかにも今風でダンサブルな曲。プロデュースはRodney JerkinsとD'Mile。一聴すると派手なようですけど、そこまで派手な構成の曲でもないんですよねコレ。だから、何回も聞くとジワジワと好きになってくるような感覚はありました。まぁ、それでもJanetの声の良さを活かせた曲だとは全く思いませんけど。彼女の声が後ろのコーラスの声に負けてませんか?
[→Janet / Feedback (Video)]



ラッパーShawty Loが32位にランクイン。「Dey Know」はアルバム『Units In The City』からの1stシングルです。この人は、「Laffy Taffy」がまさかの1位になっちゃったグループD4Lの一員です。スリリングなトラックに乗せて「エローエローデイノーデイノーエローエローデイノーデイノー」って言ってますよ。
[→Shawty Lo / Dey Know (Video)]
ラッパーFat Joeが38位にランクイン。「I Won't Tell」はアルバム『The Elephant in the Room』からの1stシングル。見事に定期的に入ってきますねこの人。ここ最近は客演頼みによるヒットでお馴染みの彼ですが、今回の客演には旬の男J. Holidayを迎えてきました。Fat Joeの為というよりは、J. Holidayの為につくられたんじゃないかと思うくらいに、小奇麗でキャッチーなミッド・ナンバーです。J. Holidayのアルバムでこういう曲が聞きたかったなぁ。Videoにも様々なゲストがカメオ出演しています。
[→Fat Joe / I Won't Tell (Video)]
カントリーシンガーRodney Atkinsが40位にランクイン。「Cleaning This Gun (Come On In Boy)」はアルバム『If You're Going Through Hell』からの4thシングルです。このアルバムからのシングルは、全てカントリーチャートで1位を獲得しているようです。
[→Rodney Atkins / Cleaning This Gun (Come On In Boy) (Audio)]
2008.03/01(Sat)
3/8付け Billboard Hot 100 & 3/3付け Billboard Japan Hot 100 Top 10
★Top10
1 → (18) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [10 Weeks]
2 → (13) Chris Brown / With You
3 → (14) Rihanna / Don't Stop The Music
4 ↑1 (17) Sara Bareilles / Love Song
5 ↓1 (25) Alicia Keys / No One
6 → (30) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
7 → (13) Snoop Dogg / Sensual Seduction
8 → (17) Sean Kingston / Take You There
9 ↑1 (14) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
10 ↓1 (12) Buckcherry / Sorry



Flo RidaがBeyonce「Irreplaceable」以来の10週連続1位を達成。なんつーか、変な国だねw さすがにそろそろ1位交代か。Top10内に動きはほとんどありませんでした。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Rihanna / Don't Stop The Music (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 → (12) Miley Cyrus / See You Again
12 ↑2 (11) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
13 ↑10 ( 8) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air [★Greatest Gainer / SALES]
14 ↑1 (16) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
15 ↑1 (16) Linkin Park / Shadow Of The Day
18 ↑11 ( 4) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
25 ↑6 ( 5) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
28 ↑72 ( 2) Flo Rida / Elevator (feat. Timbaland)
30 ↑5 ( 8) Carrie Underwood / All-American Girl
34 ↑23 ( 2) Mariah Carey / Touch My Body
36 ↑3 ( 7) The-Dream / Falsetto
37 ↑3 (13) Mario / Crying Out For Me
28位: Flo Rida / Elevator (feat. Timbaland)
34位: Mariah Carey / Touch My Body


ダウンロード解禁で一気に72ランクも上げてきたのは今最もノリにノッているラッパー(と一応言っておく)Flo Rida[フロー・ライダー]。もうこの読み方も大分浸透しましたよね。デビューアルバム『Mail on Sunday』からの2ndシングルです。1位を爆走中の「Low」ではT-Painをプロデューサー&ゲストに迎えていましたが、次はTimbaland[ティンバランド]です。必死だな!必死だな! でもこの曲も好きで、何気にアルバムが気になっている自分がいたりします…。トラックかっこよすぎ。変な言い方だけど、Danjaが絡んでいないのであんまりエレクトロエレクトロしていないところも良い。Videoにはさっそく多くのカメオ出演が見受けられます。ミリアンちゃんが元気そうでなにより。でもやっぱり横には恋人のDreが居るのね。
[→Flo Rida / Elevator (Video)]
エアプレイのみでMariah Carey[マライア・キャリー]が一気にTop40入り。アルバム『E=MC²』からの先行曲です。マライア本人とTricky Stewart、The-Dreamの共同プロデュース曲。ミッド・テンポの軽いトラックに早口歌唱をのせた曲で、大成功した前作のアルバムにでも入っていそうな感じです。個人的には「ザ・無難」という風な印象を受けたんですが、今のところは絶好調なチャートアクションをしていて、ダウンロードが解禁されれば1位も夢じゃなさそうな感じです。「Honey」「Heartbreaker」のときのような往年のお姫様ぶりが帰って来たPVも、ある意味さすがです。
[→Mariah Carey / Touch My Body (Video)]
1 → (18) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [10 Weeks]
2 → (13) Chris Brown / With You
3 → (14) Rihanna / Don't Stop The Music
4 ↑1 (17) Sara Bareilles / Love Song
5 ↓1 (25) Alicia Keys / No One
6 → (30) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
7 → (13) Snoop Dogg / Sensual Seduction
8 → (17) Sean Kingston / Take You There
9 ↑1 (14) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
10 ↓1 (12) Buckcherry / Sorry



Flo RidaがBeyonce「Irreplaceable」以来の10週連続1位を達成。なんつーか、変な国だねw さすがにそろそろ1位交代か。Top10内に動きはほとんどありませんでした。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Rihanna / Don't Stop The Music (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 → (12) Miley Cyrus / See You Again
12 ↑2 (11) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
13 ↑10 ( 8) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air [★Greatest Gainer / SALES]
14 ↑1 (16) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
15 ↑1 (16) Linkin Park / Shadow Of The Day
18 ↑11 ( 4) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
25 ↑6 ( 5) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
28 ↑72 ( 2) Flo Rida / Elevator (feat. Timbaland)
30 ↑5 ( 8) Carrie Underwood / All-American Girl
34 ↑23 ( 2) Mariah Carey / Touch My Body
36 ↑3 ( 7) The-Dream / Falsetto
37 ↑3 (13) Mario / Crying Out For Me
28位: Flo Rida / Elevator (feat. Timbaland)
34位: Mariah Carey / Touch My Body


ダウンロード解禁で一気に72ランクも上げてきたのは今最もノリにノッているラッパー(と一応言っておく)Flo Rida[フロー・ライダー]。もうこの読み方も大分浸透しましたよね。デビューアルバム『Mail on Sunday』からの2ndシングルです。1位を爆走中の「Low」ではT-Painをプロデューサー&ゲストに迎えていましたが、次はTimbaland[ティンバランド]です。必死だな!必死だな! でもこの曲も好きで、何気にアルバムが気になっている自分がいたりします…。トラックかっこよすぎ。変な言い方だけど、Danjaが絡んでいないのであんまりエレクトロエレクトロしていないところも良い。Videoにはさっそく多くのカメオ出演が見受けられます。ミリアンちゃんが元気そうでなにより。でもやっぱり横には恋人のDreが居るのね。
[→Flo Rida / Elevator (Video)]
エアプレイのみでMariah Carey[マライア・キャリー]が一気にTop40入り。アルバム『E=MC²』からの先行曲です。マライア本人とTricky Stewart、The-Dreamの共同プロデュース曲。ミッド・テンポの軽いトラックに早口歌唱をのせた曲で、大成功した前作のアルバムにでも入っていそうな感じです。個人的には「ザ・無難」という風な印象を受けたんですが、今のところは絶好調なチャートアクションをしていて、ダウンロードが解禁されれば1位も夢じゃなさそうな感じです。「Honey」「Heartbreaker」のときのような往年のお姫様ぶりが帰って来たPVも、ある意味さすがです。
[→Mariah Carey / Touch My Body (Video)]
2008.02/24(Sun)
3/1付け The Billboard Hot 100
★Top10
1 → (17) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [9 Weeks]
2 → (12) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
3 → (13) Rihanna / Don't Stop The Music
4 → (24) Alicia Keys / No One [★Greatest Gainer / SALES]
5 ↑1 (16) Sara Bareilles / Love Song
6 ↓1 (29) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
7 ↑1 (12) Snoop Dogg / Sensual Seduction
8 ↑1 (16) Sean Kingston / Take You There
9 ↑1 (11) Buckcherry / Sorry
10 ↑3 (13) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)



というわけで、やはりFlo Ridaが9週連続1位を達成。再びポイントを伸ばしてるし相変わらずダウンロードが絶好調だし、来週も1位のような気がすごくします。100位にはニューシングル「Elevator」も登場し、「Flo Ridaに始まりFlo Ridaに終わる」チャートとなりました。グラミー効果でAlicia Keys「No One」がダウンロード数を大きく伸ばしました。エアプレイ、ダウンロード共に非常に好調なSara BareillesがTop5入り。ラッパーのWebbie達(ビルボードでは「Webbie, Lil' Phat & Lil' Boosie」表記)が初のTop10入りを果たしました。なんでこんなに人気なんだ…。そういえば先週7位にまで上昇したYael Naimは42位にまで急降下。同じくApple社タイアップでヒットしたFeist「1234」と似たような動きをしているなぁ。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Sara Bareilles / Love Song (Video)]
[→Webbie / Independent (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 ↑1 (11) Miley Cyrus / See You Again
13 ↑2 (37) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
14 ↑7 (10) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
16 ↑3 (15) Linkin Park / Shadow Of The Day
20 ↑13 (10) OneRepublic / Stop & Stare
23 ↑9 ( 7) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
29 ↑23 ( 3) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
31 ↑6 ( 4) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
33 ↑3 (13) Kanye West / Flashing Lights (feat, Dwele)
35 ↑5 ( 7) Carrie Underwood / All-American Girl
40 ↑1 (12) Mario / Crying Out For Me
Lupe FiascoがTop10入り目前なのが意外だ。
今週は男性R&Bシンガー2人(とラッパー1人)がランクイン。
29位: Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
40位: Mario / Crying Out For Me


29位にRay J[レイ・J]がランクイン。前作からは、ギリギリでTop10に入らなかったものの「One Wish」(最高位11位)というロングヒット曲が生まれました(この曲大好き!)。それでもアルバムは大きなヒットに恵まれず、いつまでも「Brandyの弟」というレッテルが貼られた小物アーティスト感があった彼ですが、何を思ったかその後にその当時の彼女とのプライベートSexビデオを販売するという行動に出て注目度アップ、、、なのか? まぁいいや。この曲はそんな彼の4月発売予定のアルバム『All I Feel』からの先行曲で、デビュー曲「Sexy Lady」が小ヒットしたラッパーYung Berg[ヤング・バーグ]をゲストに迎えていますす。これがとても順調にエアプレイを伸ばし、あっという間にTop40に入ってしまったから驚きです。バウンシーなトラックにRay Jの軽い歌唱がうまく調和したライトタッチな曲で、特に目新しさはないですが耳馴染みはとても良く、初めて聞いてもサビのメロディをすぐに覚えられるかと。その辺りが今回のヒットの理由なのかなぁ。
[→Ray J & Yung Berg / Sexy Can I (Video)]
Mario[マリオ]がジワリと1ランクアップし、執念のTop40入り。9週連続1位を獲得した「Let Me Love You」のときと比べるとおとなしい存在になってしまいましたが、何はともあれおめでとうございます。この曲はアルバム『Go!』からの2ndシングルでプロデュースはPolow Da Don。2年前の11月には既にMySpaceで公開されていた曲なのに、今更すぎますよ本当に…。威勢の良い「1,2,3,4」という掛け声で始まる泣きメロのミドル曲。細かい部分で音の使い方が凝っており、なかなか味わい深い曲ではないでしょうか。
[→Mario / Crying Out For Me (Video)]
1 → (17) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [9 Weeks]
2 → (12) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
3 → (13) Rihanna / Don't Stop The Music
4 → (24) Alicia Keys / No One [★Greatest Gainer / SALES]
5 ↑1 (16) Sara Bareilles / Love Song
6 ↓1 (29) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
7 ↑1 (12) Snoop Dogg / Sensual Seduction
8 ↑1 (16) Sean Kingston / Take You There
9 ↑1 (11) Buckcherry / Sorry
10 ↑3 (13) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)



というわけで、やはりFlo Ridaが9週連続1位を達成。再びポイントを伸ばしてるし相変わらずダウンロードが絶好調だし、来週も1位のような気がすごくします。100位にはニューシングル「Elevator」も登場し、「Flo Ridaに始まりFlo Ridaに終わる」チャートとなりました。グラミー効果でAlicia Keys「No One」がダウンロード数を大きく伸ばしました。エアプレイ、ダウンロード共に非常に好調なSara BareillesがTop5入り。ラッパーのWebbie達(ビルボードでは「Webbie, Lil' Phat & Lil' Boosie」表記)が初のTop10入りを果たしました。なんでこんなに人気なんだ…。そういえば先週7位にまで上昇したYael Naimは42位にまで急降下。同じくApple社タイアップでヒットしたFeist「1234」と似たような動きをしているなぁ。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Sara Bareilles / Love Song (Video)]
[→Webbie / Independent (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 ↑1 (11) Miley Cyrus / See You Again
13 ↑2 (37) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
14 ↑7 (10) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
16 ↑3 (15) Linkin Park / Shadow Of The Day
20 ↑13 (10) OneRepublic / Stop & Stare
23 ↑9 ( 7) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
29 ↑23 ( 3) Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
31 ↑6 ( 4) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
33 ↑3 (13) Kanye West / Flashing Lights (feat, Dwele)
35 ↑5 ( 7) Carrie Underwood / All-American Girl
40 ↑1 (12) Mario / Crying Out For Me
Lupe FiascoがTop10入り目前なのが意外だ。
今週は男性R&Bシンガー2人(とラッパー1人)がランクイン。
29位: Ray J & Yung Berg / Sexy Can I
40位: Mario / Crying Out For Me


29位にRay J[レイ・J]がランクイン。前作からは、ギリギリでTop10に入らなかったものの「One Wish」(最高位11位)というロングヒット曲が生まれました(この曲大好き!)。それでもアルバムは大きなヒットに恵まれず、いつまでも「Brandyの弟」というレッテルが貼られた小物アーティスト感があった彼ですが、何を思ったかその後にその当時の彼女とのプライベートSexビデオを販売するという行動に出て注目度アップ、、、なのか? まぁいいや。この曲はそんな彼の4月発売予定のアルバム『All I Feel』からの先行曲で、デビュー曲「Sexy Lady」が小ヒットしたラッパーYung Berg[ヤング・バーグ]をゲストに迎えていますす。これがとても順調にエアプレイを伸ばし、あっという間にTop40に入ってしまったから驚きです。バウンシーなトラックにRay Jの軽い歌唱がうまく調和したライトタッチな曲で、特に目新しさはないですが耳馴染みはとても良く、初めて聞いてもサビのメロディをすぐに覚えられるかと。その辺りが今回のヒットの理由なのかなぁ。
[→Ray J & Yung Berg / Sexy Can I (Video)]
Mario[マリオ]がジワリと1ランクアップし、執念のTop40入り。9週連続1位を獲得した「Let Me Love You」のときと比べるとおとなしい存在になってしまいましたが、何はともあれおめでとうございます。この曲はアルバム『Go!』からの2ndシングルでプロデュースはPolow Da Don。2年前の11月には既にMySpaceで公開されていた曲なのに、今更すぎますよ本当に…。威勢の良い「1,2,3,4」という掛け声で始まる泣きメロのミドル曲。細かい部分で音の使い方が凝っており、なかなか味わい深い曲ではないでしょうか。
[→Mario / Crying Out For Me (Video)]
2008.02/15(Fri)
2/23付け The Billboard Hot 100
★Top10
1 → (16) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [8 Weeks]
2 → (11) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
3 → (12) Rihanna / Don't Stop The Music
4 ↑1 (23) Alicia Keys / No One
5 ↓1 (28) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
6 → (15) Sara Bareilles / Love Song
7 ↑2 ( 2) Yael Naim / New Soul [★Greatest Gainer / SALES]
8 → (11) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 ↑1 (15) Sean Kingston / Take You There
10 ↑1 (10) Buckcherry / Sorry



Flo Ridaが今週も粘って8週連続1位。BuckcherryがTop10に入った他は、あまり大きな動きのない週でした。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
[→Buckcherry / Sorry (Video)]
★Top40圏内注目曲
12 ↑5 (10) Miley Cyrus / See You Again
13 → (12) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
15 → (36) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
16 ↑2 (20) Jordin Sparks / Tattoo
18 ↑4 (14) J. Holiday / Suffocate
19 ↑1 (14) Linkin Park / Shadow Of The Day
21 ↑4 ( 9) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
27 ↑5 (20) Plies / Hypnotized (feat. Akon)
32 ↑10 ( 6) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37 ↑12 ( 3) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
39 ↑12 ( 5) The-Dream / Falsetto
40 ↑7 ( 6) Carrie Underwood / All-American Girl
Top40内初登場が4曲も。あ〜しんど。
32位: Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37位: Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes


32位にランクインしたのは第6回アメリカン・アイドル優勝者のJordin Sparks[ジョーダン・スパークス]とChris Brown[クリス・ブラウン]のデュエット曲。Jordin Sparksのアルバム『Jordin Sparks』からの2ndシングルです。シンセとピアノのキラキラトラックに載せて2人が伸び伸びと歌うバラード曲。後半はストリングスも使っちゃって壮大な雰囲気にしてますね。プロデュースは美メロメーカーのThe Underdogs。こうも分っかりやす〜く後半に向かって壮大になる曲のシングルヒットって最近なかったような気がするので、意外と新鮮味があるように感じました。Top10入りも余裕でありそうなくらいにエアプレイがかなり好調です。
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Audio)]
37位にランクインしたのは3人兄弟のポップ・ロックバンドJonas Brothers[ジョナス・ブラザーズ]。この曲はアルバム『Jonas Brothers』からの3rdシングルで、2ndシングルの「SOS」(最高17位)に続くTop40入りとなりました。うわぁ、これもまた王道的なバラードだなぁ。今まではアイドルっぽさを全面に押し出していたので、ここいらで「こういう真面目な曲も出来るんだぞ!」とアピールする作戦に出たな! 作戦は見事にあたり、彼らの中で最もエアプレイが好調な曲になっています。
[→Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes (Video)]
39位: The-Dream / Falsetto
40位: Carrie Underwood / All-American Girl


39位にランクインしたのはプロデューサー兼R&BシンガーのThe-Dream[ザ-ドリーム]。アルバム『Love Hate』からの2ndシングルです。自己紹介的でお気楽調だった「Shawty Is A 10」とは違って、この曲は歌手としての姿が目立ったエロの雰囲気プンプンの曲ですね。タイトルで「Falsetto」と言っているように、サビではファルセットを使った歌声を思う存分披露しています。「結構この曲好きかも」と思いながら聞いていたら、最後にまた「エー、エー」って聞こえて冷めた。無理矢理使わなくてもいいのに。プロデュースは相方的存在のTricky Stewart。
[→The-Dream / Falsetto (Video)]
40位にランクインしたのは第4回アメリカン・アイドルに優勝したカントリー・ポップシンガーCarrie Underwood[キャリー・アンダーウッド]。アルバム『Carnival Ride』からの2ndシングルです。アルバム2枚にして、通算8曲目のTop40入りと非常に順調。よくあるカントリーポップの曲調なので歌詞の意味も調べてみようかと思ったけどまぁいいや。Videoの方では美貌を活かしてコスプレ三昧のCarrieさんでした。
[→Carrie Underwood / All-American Girl (Video)]
1 → (16) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [8 Weeks]
2 → (11) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
3 → (12) Rihanna / Don't Stop The Music
4 ↑1 (23) Alicia Keys / No One
5 ↓1 (28) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
6 → (15) Sara Bareilles / Love Song
7 ↑2 ( 2) Yael Naim / New Soul [★Greatest Gainer / SALES]
8 → (11) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 ↑1 (15) Sean Kingston / Take You There
10 ↑1 (10) Buckcherry / Sorry



Flo Ridaが今週も粘って8週連続1位。BuckcherryがTop10に入った他は、あまり大きな動きのない週でした。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
[→Buckcherry / Sorry (Video)]
★Top40圏内注目曲
12 ↑5 (10) Miley Cyrus / See You Again
13 → (12) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
15 → (36) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
16 ↑2 (20) Jordin Sparks / Tattoo
18 ↑4 (14) J. Holiday / Suffocate
19 ↑1 (14) Linkin Park / Shadow Of The Day
21 ↑4 ( 9) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
27 ↑5 (20) Plies / Hypnotized (feat. Akon)
32 ↑10 ( 6) Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37 ↑12 ( 3) Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes
39 ↑12 ( 5) The-Dream / Falsetto
40 ↑7 ( 6) Carrie Underwood / All-American Girl
Top40内初登場が4曲も。あ〜しんど。
32位: Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air
37位: Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes


32位にランクインしたのは第6回アメリカン・アイドル優勝者のJordin Sparks[ジョーダン・スパークス]とChris Brown[クリス・ブラウン]のデュエット曲。Jordin Sparksのアルバム『Jordin Sparks』からの2ndシングルです。シンセとピアノのキラキラトラックに載せて2人が伸び伸びと歌うバラード曲。後半はストリングスも使っちゃって壮大な雰囲気にしてますね。プロデュースは美メロメーカーのThe Underdogs。こうも分っかりやす〜く後半に向かって壮大になる曲のシングルヒットって最近なかったような気がするので、意外と新鮮味があるように感じました。Top10入りも余裕でありそうなくらいにエアプレイがかなり好調です。
[→Jordin Sparks duet with Chris Brown / No Air (Audio)]
37位にランクインしたのは3人兄弟のポップ・ロックバンドJonas Brothers[ジョナス・ブラザーズ]。この曲はアルバム『Jonas Brothers』からの3rdシングルで、2ndシングルの「SOS」(最高17位)に続くTop40入りとなりました。うわぁ、これもまた王道的なバラードだなぁ。今まではアイドルっぽさを全面に押し出していたので、ここいらで「こういう真面目な曲も出来るんだぞ!」とアピールする作戦に出たな! 作戦は見事にあたり、彼らの中で最もエアプレイが好調な曲になっています。
[→Jonas Brothers / When You Look Me In The Eyes (Video)]
39位: The-Dream / Falsetto
40位: Carrie Underwood / All-American Girl


39位にランクインしたのはプロデューサー兼R&BシンガーのThe-Dream[ザ-ドリーム]。アルバム『Love Hate』からの2ndシングルです。自己紹介的でお気楽調だった「Shawty Is A 10」とは違って、この曲は歌手としての姿が目立ったエロの雰囲気プンプンの曲ですね。タイトルで「Falsetto」と言っているように、サビではファルセットを使った歌声を思う存分披露しています。「結構この曲好きかも」と思いながら聞いていたら、最後にまた「エー、エー」って聞こえて冷めた。無理矢理使わなくてもいいのに。プロデュースは相方的存在のTricky Stewart。
[→The-Dream / Falsetto (Video)]
40位にランクインしたのは第4回アメリカン・アイドルに優勝したカントリー・ポップシンガーCarrie Underwood[キャリー・アンダーウッド]。アルバム『Carnival Ride』からの2ndシングルです。アルバム2枚にして、通算8曲目のTop40入りと非常に順調。よくあるカントリーポップの曲調なので歌詞の意味も調べてみようかと思ったけどまぁいいや。Videoの方では美貌を活かしてコスプレ三昧のCarrieさんでした。
[→Carrie Underwood / All-American Girl (Video)]
2008.02/10(Sun)
2/16付け The Billboard Hot 100
今週はあんまり遅れずに書けました!
★Top10
1 → (15) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [7 Weeks]
2 ↑1 (10) Chris Brown / With You
3 ↑2 (11) Rihanna / Don't Stop The Music [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
4 → (27) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
5 ↓3 (22) Alicia Keys / No One
6 ↑3 (14) Sara Bareilles / Love Song
7 ↓1 (17) Fergie / Clumsy
8 → (10) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 NEW ( ) Yael Naim / New Soul
10 ↓3 (14) Sean Kingston / Take You There



Flo RidaがRihannaの「Umbrella」以来の7週連続1位。結局自分もこの曲のことを好きになっちゃいましたけど、それでもここまで長い間1位になれるなんて不思議だなぁって感じです。次の1位争いは、どちらもStargateプロデュースによるChris BrownとRihannaの曲に託されました。おそらくChris Brownになると思いますけどね。引き続きSara Bareillesが好調。いきなりの初登場9位に驚いたYael Naimについては後ほど。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Rihanna / Don't Stop The Music (Video)]
[→Sara Bareilles / Love Song (Video)]
[→Snoop Dogg / Sensual Seduction (Video)]
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 ↑11 ( 9) Buckcherry / Sorry [★Greatest Gainer / SALES]
13 ↑6 (11) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
17 ↑11 ( 9) Miley Cyrus / See You Again
25 ↑11 ( 8) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
26 ↑7 ( 8) Keyshia Cole / I Remember
28 ↑4 (16) Mary J. Blige / Just Fine
34 ↑5 ( 8) OneRepublic / Stop & Stare
40 ↑1 (12) Brad Paisley / Letter To Me
BuckcherryのTop10入りは固そう。
恥ずかしながら、個人的にはMiley Cyrusのランクアップを応援しています。
9位: Yael Naim / New Soul
40位: Brad Paisley / Letter To Me


いきなり9位に初登場したのはフランス出身のシンガーソングライターYael Naim[ヤエル・ナイム]。フォーク、ジャズ、クラシック、ポップス、全てごちゃ混ぜの独特な音楽観を持っているアーティストだそうです。こういう系統のジャンルをインディー・ポップって言うんですかね?(別にジャンルなんてどうでもいいけど。) この曲は2ndアルバム『Yael Naim』からの曲なのですが、ピアノやギター、ホーン、手拍子など割と雑多な音を使ったほのぼのする曲です。声が良いです。アルバム中ではBritney Spearsの「Toxic」のカバーも披露しています。話題性を見越してか4月に日本デビューも決定。この曲が今現在のダウンロードチャートではFlo Ridaの「Low」を抑えて1位になっています。何故こんなに人気が出たのかというと[→MacBook AirのCM]で使われたことが理由みたいです。前にも同じ事を書いた覚えがありますが、FeistやIngrid Michaelson、Regina Spectorなど、こういう系統のアーティストの曲がラジオ・エアプレイがほとんどないにも関わらずタイアップ効果によって人気を得て一気にダウンロードされ、ポッとチャートに現れてインパクトを残す結果となることが最近のビルボードでは多いです。
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
40位にランクインしたのはカントリーシンガーのBrad Paisley[ブラッド・ペイズリー]。アルバム『5th Gear』からの3rdシングルです。解説はパス〜。
[→Brad Paisley / Letter To Me (Video)]
★Top10
1 → (15) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [7 Weeks]
2 ↑1 (10) Chris Brown / With You
3 ↑2 (11) Rihanna / Don't Stop The Music [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
4 → (27) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
5 ↓3 (22) Alicia Keys / No One
6 ↑3 (14) Sara Bareilles / Love Song
7 ↓1 (17) Fergie / Clumsy
8 → (10) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 NEW ( ) Yael Naim / New Soul
10 ↓3 (14) Sean Kingston / Take You There



Flo RidaがRihannaの「Umbrella」以来の7週連続1位。結局自分もこの曲のことを好きになっちゃいましたけど、それでもここまで長い間1位になれるなんて不思議だなぁって感じです。次の1位争いは、どちらもStargateプロデュースによるChris BrownとRihannaの曲に託されました。おそらくChris Brownになると思いますけどね。引き続きSara Bareillesが好調。いきなりの初登場9位に驚いたYael Naimについては後ほど。
[→Flo Rida / Low (Video)]
[→Chris Brown / With You (Video)]
[→Rihanna / Don't Stop The Music (Video)]
[→Sara Bareilles / Love Song (Video)]
[→Snoop Dogg / Sensual Seduction (Video)]
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
★Top40圏内注目曲
11 ↑11 ( 9) Buckcherry / Sorry [★Greatest Gainer / SALES]
13 ↑6 (11) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
17 ↑11 ( 9) Miley Cyrus / See You Again
25 ↑11 ( 8) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
26 ↑7 ( 8) Keyshia Cole / I Remember
28 ↑4 (16) Mary J. Blige / Just Fine
34 ↑5 ( 8) OneRepublic / Stop & Stare
40 ↑1 (12) Brad Paisley / Letter To Me
BuckcherryのTop10入りは固そう。
恥ずかしながら、個人的にはMiley Cyrusのランクアップを応援しています。
9位: Yael Naim / New Soul
40位: Brad Paisley / Letter To Me


いきなり9位に初登場したのはフランス出身のシンガーソングライターYael Naim[ヤエル・ナイム]。フォーク、ジャズ、クラシック、ポップス、全てごちゃ混ぜの独特な音楽観を持っているアーティストだそうです。こういう系統のジャンルをインディー・ポップって言うんですかね?(別にジャンルなんてどうでもいいけど。) この曲は2ndアルバム『Yael Naim』からの曲なのですが、ピアノやギター、ホーン、手拍子など割と雑多な音を使ったほのぼのする曲です。声が良いです。アルバム中ではBritney Spearsの「Toxic」のカバーも披露しています。話題性を見越してか4月に日本デビューも決定。この曲が今現在のダウンロードチャートではFlo Ridaの「Low」を抑えて1位になっています。何故こんなに人気が出たのかというと[→MacBook AirのCM]で使われたことが理由みたいです。前にも同じ事を書いた覚えがありますが、FeistやIngrid Michaelson、Regina Spectorなど、こういう系統のアーティストの曲がラジオ・エアプレイがほとんどないにも関わらずタイアップ効果によって人気を得て一気にダウンロードされ、ポッとチャートに現れてインパクトを残す結果となることが最近のビルボードでは多いです。
[→Yael Naim / New Soul (Video)]
40位にランクインしたのはカントリーシンガーのBrad Paisley[ブラッド・ペイズリー]。アルバム『5th Gear』からの3rdシングルです。解説はパス〜。
[→Brad Paisley / Letter To Me (Video)]
2008.02/07(Thu)
2/9付け The Billboard Hot 100
一週間も遅れてしまいました(ノ∀`)
しかも知らない間に10万ヒット越えしてました。みなさんありがとうございます!
★Top10
1 → (14) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [6 Weeks]
2 → (21) Alicia Keys / No One
3 ↑1 ( 9) Chris Brown / With You
4 ↓1 (26) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
5 ↑2 (10) Rihanna / Don't Stop The Music [★Greatest Gainer / SALES]
6 ↓1 (16) Fergie / Clumsy
7 ↑1 (18) Sean Kingston / Take You There
8 ↑3 ( 9) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 ↑1 (13) Sara Bareilles / Love Song
10 ↓4 (20) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)



Flo Ridaが6週連続1位。Rihannaがダウンロードセールスを伸ばして5位にまでランクアップ。Snoop Doggが「Drop It Like It's Hot (feat. Pharrell)」(最高1位)以来のTop10入りを果たしました。
[→Flo Rida / Low]
[→Rihanna / Don't Stop The Music]
[→Snoop Dogg / Sensual Seduction]
★Top40圏内注目曲
11 ↑6 (15) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
13 ↑2 (12) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
15 ↓1 (34) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
17 ↑3 (12) Linkin Park / Shadow Of The Day
18 ↑3 (13) Britney Spears / Piece Of Me
19 ↑5 (10) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
22 ↑5 ( 8) Buckcherry / Sorry
28 ↑5 ( 8) Miley Cyrus / See You Again
32 ↑3 (15) Mary J. Blige / Just Fine
33 ↑15 ( 7) Keyshia Cole / I Remember
36 ↑24 ( 7) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos) [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
39 ↑4 ( 7) OneRepublic / Stop & Stare
アルバム発売に伴ってNatasha Bedingfieldがランクアップ。せっかくだからTop10に入って欲しかったなぁ。
33位: Keyshia Cole / I Remember
36位: Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
39位: OneRepublic / Stop & Stare



R&BシンガーKeyshia Cole[キーシャ・コール]が33位にランクイン。アルバム『Just Like You』からの3rdシングルです。彼女の力強いボーカルを堪能できる渾身のバラード。2ndシングル「Shoulda Let You Go」が41位止まりだったことから考えると、やっぱり彼女にはこういう曲が求められているのかなぁなんて思いました。
[→Keyshia Cole / I Remember]
ラッパーLupe Fiasco[ルーペ・フィアスコ]がエアプレイ数を大きく増やして初のTop40入り。アルバム『Lupe Fiasco's The Cool』からの1stシングルです。UKではこの曲が4位にまで上昇するほどの大人気っぷりです。トラック、Matthew Santos[マシュー・サントス]の歌声、Lupeのラップ、全てがうまくまっとまっている上に品があります。
[→Lupe Fiasco / Superstar]
ポップ・ロックバンドOneRepubic[ワンリパブリック]が39位にランクイン。アルバム『Dreaming Out Loud』からの2ndシングルです。う〜ん、これはコメントに困った…。普通に良い曲って感じとしか言い様がないなぁ。このバンドって、個人的にはボーカルRyanの哀愁漂う歌声以外に今のところ特徴が見当たらないんですよね。「Apologize」のように良く出来すぎていたメロディの曲をデビュー曲に持ってきたもんだから、この後が苦しそうな気がする。
[→OneRepublic / Stop & Stare]
しかも知らない間に10万ヒット越えしてました。みなさんありがとうございます!
★Top10
1 → (14) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [6 Weeks]
2 → (21) Alicia Keys / No One
3 ↑1 ( 9) Chris Brown / With You
4 ↓1 (26) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
5 ↑2 (10) Rihanna / Don't Stop The Music [★Greatest Gainer / SALES]
6 ↓1 (16) Fergie / Clumsy
7 ↑1 (18) Sean Kingston / Take You There
8 ↑3 ( 9) Snoop Dogg / Sensual Seduction
9 ↑1 (13) Sara Bareilles / Love Song
10 ↓4 (20) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)



Flo Ridaが6週連続1位。Rihannaがダウンロードセールスを伸ばして5位にまでランクアップ。Snoop Doggが「Drop It Like It's Hot (feat. Pharrell)」(最高1位)以来のTop10入りを果たしました。
[→Flo Rida / Low]
[→Rihanna / Don't Stop The Music]
[→Snoop Dogg / Sensual Seduction]
★Top40圏内注目曲
11 ↑6 (15) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
13 ↑2 (12) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
15 ↓1 (34) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
17 ↑3 (12) Linkin Park / Shadow Of The Day
18 ↑3 (13) Britney Spears / Piece Of Me
19 ↑5 (10) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
22 ↑5 ( 8) Buckcherry / Sorry
28 ↑5 ( 8) Miley Cyrus / See You Again
32 ↑3 (15) Mary J. Blige / Just Fine
33 ↑15 ( 7) Keyshia Cole / I Remember
36 ↑24 ( 7) Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos) [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
39 ↑4 ( 7) OneRepublic / Stop & Stare
アルバム発売に伴ってNatasha Bedingfieldがランクアップ。せっかくだからTop10に入って欲しかったなぁ。
33位: Keyshia Cole / I Remember
36位: Lupe Fiasco / Superstar (feat. Matthew Santos)
39位: OneRepublic / Stop & Stare



R&BシンガーKeyshia Cole[キーシャ・コール]が33位にランクイン。アルバム『Just Like You』からの3rdシングルです。彼女の力強いボーカルを堪能できる渾身のバラード。2ndシングル「Shoulda Let You Go」が41位止まりだったことから考えると、やっぱり彼女にはこういう曲が求められているのかなぁなんて思いました。
[→Keyshia Cole / I Remember]
ラッパーLupe Fiasco[ルーペ・フィアスコ]がエアプレイ数を大きく増やして初のTop40入り。アルバム『Lupe Fiasco's The Cool』からの1stシングルです。UKではこの曲が4位にまで上昇するほどの大人気っぷりです。トラック、Matthew Santos[マシュー・サントス]の歌声、Lupeのラップ、全てがうまくまっとまっている上に品があります。
[→Lupe Fiasco / Superstar]
ポップ・ロックバンドOneRepubic[ワンリパブリック]が39位にランクイン。アルバム『Dreaming Out Loud』からの2ndシングルです。う〜ん、これはコメントに困った…。普通に良い曲って感じとしか言い様がないなぁ。このバンドって、個人的にはボーカルRyanの哀愁漂う歌声以外に今のところ特徴が見当たらないんですよね。「Apologize」のように良く出来すぎていたメロディの曲をデビュー曲に持ってきたもんだから、この後が苦しそうな気がする。
[→OneRepublic / Stop & Stare]
2008.01/26(Sat)
2/2付け The Billboard Hot 100
★Top10
1 → (13) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [5 Weeks]
2 → (20) Alicia Keys / No One
3 → (25) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
4 ↑2 ( 8) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY] [★Greatest Gainer / SALES]
5 → (15) Fergie / Clumsy
6 ↓2 (19) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)
7 ↑6 ( 9) Rihanna / Don't Stop The Music
8 ↑2 (12) Sean Kingston / Take You There
9 ↓2 (33) Finger Eleven / Paralyzer
10 ↑1 (12) Sara Bareilles / Love Song



Flo Rida(Flo-RidaかFlo Ridaかよく分かんないのですが、一応Warnerの表記に乗っ取ってFlo Ridaにしときます。)が5週連続1位。クリス坊や(Chris Brown)が来るまでは1位を死守しそうです。デビューアルバムは日本では4月9日発売。それまでこの勢いがもつのか? いつの間にかアルバムジャケットや次のシングル「Elevator (feat. Timbaland)」のことも決定していました。[→MySpace] Rihannaが通算7曲目のTop10入り。この曲がアメリカでもこんなに流行るとは意外だなぁ。個人的にはこの曲こそ1位になって欲しい!
[→Flo Rida / Low]
[→Chris Brown / With You]
[→Rihanna / Don't Stop The Music]
[→Sean Kingston / Take You There]
[→Sara Bareilles / Love Song]
★Top40圏内注目曲
11 ↑1 ( 8) Snoop Dogg / Sensual Seduction
14 ↑3 (33) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
15 ↑1 (11) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
16 ↑4 (17) Taylor Swift / Our Song
17 ↑2 (14) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
20 ↑1 (11) Linkin Park / Shadow Of The Day
22 ↑6 (11) J. Holiday / Suffocate
24 ↑16 ( 9) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
27 ↑5 ( 7) Buckcherry / Sorry
40 ↑6 (18) Billy Ray Cyrus with Miley Cyrus / Ready, Set, Don't Go
40位: Billy Ray Cyrus with Miley Cyrus / Ready, Set, Don't Go
カントリー歌手であり俳優のBilly Ray Cyrus[ビリー・レイ・サイラス]と、女優でありポップ歌手のMiley Cyrus[マイリー・サイラス]の親子デュエット曲がTop40入り。この前MTVで見た「一発屋カウントダウン」という番組でこのBilly Ray Cyrusというアーティストが紹介されていたので、個人的にはタイムリー。1992年にデビュー曲「Achy Breaky Heart」でカントリー曲としては特大ヒット(最高位は4位)を飾り、デビューアルバム『Some Gave All』はアメリカで900万枚も売り上げるも、その後は大きなヒットに恵まれず人気は低下。しかし、そのルックスを活かして俳優業で成功を収めている人だそうです。そんな彼のデビュー曲以来約16年振りとなるTop40ヒットがこの曲。元々はニューアルバム『Home at Last』の先行曲として発表していたものを、ディズニーTVシリーズ『Hannah Montana』で大人気となった娘のMiley Cyrus(←ちょうど先週紹介しました。)とのデュエットバージョンとして再度発表するや否や人気を集めてヒット!という流れみたいです。まさに娘様様。曲については特に言うこともないのでバックグラウンドを詳しく説明してみました〜。あと、どうでもいいっちゃどうでもいいことですが、先週の記事に載せたMiley Cyrusの写真は本人とは全くの別人に見えるほど綺麗に撮られていた写真だったので、ひっそりと写真変更しました。
[→Billy Ray Cyrus with Miley Cyrus / Ready, Set, Don't Go (Audio)]
1 → (13) Flo Rida / Low (feat. T-Pain) [5 Weeks]
2 → (20) Alicia Keys / No One
3 → (25) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
4 ↑2 ( 8) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY] [★Greatest Gainer / SALES]
5 → (15) Fergie / Clumsy
6 ↓2 (19) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)
7 ↑6 ( 9) Rihanna / Don't Stop The Music
8 ↑2 (12) Sean Kingston / Take You There
9 ↓2 (33) Finger Eleven / Paralyzer
10 ↑1 (12) Sara Bareilles / Love Song



Flo Rida(Flo-RidaかFlo Ridaかよく分かんないのですが、一応Warnerの表記に乗っ取ってFlo Ridaにしときます。)が5週連続1位。クリス坊や(Chris Brown)が来るまでは1位を死守しそうです。デビューアルバムは日本では4月9日発売。それまでこの勢いがもつのか? いつの間にかアルバムジャケットや次のシングル「Elevator (feat. Timbaland)」のことも決定していました。[→MySpace] Rihannaが通算7曲目のTop10入り。この曲がアメリカでもこんなに流行るとは意外だなぁ。個人的にはこの曲こそ1位になって欲しい!
[→Flo Rida / Low]
[→Chris Brown / With You]
[→Rihanna / Don't Stop The Music]
[→Sean Kingston / Take You There]
[→Sara Bareilles / Love Song]
★Top40圏内注目曲
11 ↑1 ( 8) Snoop Dogg / Sensual Seduction
14 ↑3 (33) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
15 ↑1 (11) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
16 ↑4 (17) Taylor Swift / Our Song
17 ↑2 (14) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
20 ↑1 (11) Linkin Park / Shadow Of The Day
22 ↑6 (11) J. Holiday / Suffocate
24 ↑16 ( 9) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
27 ↑5 ( 7) Buckcherry / Sorry
40 ↑6 (18) Billy Ray Cyrus with Miley Cyrus / Ready, Set, Don't Go
40位: Billy Ray Cyrus with Miley Cyrus / Ready, Set, Don't Go
カントリー歌手であり俳優のBilly Ray Cyrus[ビリー・レイ・サイラス]と、女優でありポップ歌手のMiley Cyrus[マイリー・サイラス]の親子デュエット曲がTop40入り。この前MTVで見た「一発屋カウントダウン」という番組でこのBilly Ray Cyrusというアーティストが紹介されていたので、個人的にはタイムリー。1992年にデビュー曲「Achy Breaky Heart」でカントリー曲としては特大ヒット(最高位は4位)を飾り、デビューアルバム『Some Gave All』はアメリカで900万枚も売り上げるも、その後は大きなヒットに恵まれず人気は低下。しかし、そのルックスを活かして俳優業で成功を収めている人だそうです。そんな彼のデビュー曲以来約16年振りとなるTop40ヒットがこの曲。元々はニューアルバム『Home at Last』の先行曲として発表していたものを、ディズニーTVシリーズ『Hannah Montana』で大人気となった娘のMiley Cyrus(←ちょうど先週紹介しました。)とのデュエットバージョンとして再度発表するや否や人気を集めてヒット!という流れみたいです。まさに娘様様。曲については特に言うこともないのでバックグラウンドを詳しく説明してみました〜。あと、どうでもいいっちゃどうでもいいことですが、先週の記事に載せたMiley Cyrusの写真は本人とは全くの別人に見えるほど綺麗に撮られていた写真だったので、ひっそりと写真変更しました。[→Billy Ray Cyrus with Miley Cyrus / Ready, Set, Don't Go (Audio)]
2008.01/20(Sun)
1/26付け The Billboard Hot 100
別に好きでもない曲を紹介する為にビルボード記事を書くのが面倒になってきました。
モチベーション下がりまくり。
★Top10
1 → (12) Flo-Rida / Low (feat. T-Pain) [4 Weeks]
2 → (19) Alicia Keys / No One
3 → (24) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
4 → (18) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)
5 → (14) Fergie / Clumsy
6 ↑6 ( 7) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
7 → (32) Finger Eleven / Paralyzer
8 ↓2 (29) Colbie Caillat / Bubbly
9 ↓1 (16) Jordin Sparks / Tattoo
10 ↑3 (11) Sean Kingston / Take You There [★Greatest Gainer / SALES]



Flo-Ridaが更にポイントを伸ばして余裕の4週連続1位。Chris Brownの「With You」がエアプレイを伸ばして勢いよくTop10入り。これも1位になっちゃうのかなぁ(´Д`) Sean Kingstonがダウンロードセールスを伸ばしてTop10入り。
[→Flo-Rida / Low]
[→Chris Brown / With You]
[→Sean Kingston / Take You There]
★Top40圏内注目曲
12 ↑9 ( 7) Snoop Dogg / Sensual Seduction
13 ↑13 ( 8) Rihanna / Don't Stop The Music
16 ↑9 (10) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
17 ↑1 (32) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
19 ↓2 (13) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
21 ↑6 (10) Linkin Park / Shadow Of The Day
23 ↑5 (11) Britney Spears / Piece Of Me
27 ↑5 (15) Santana / Into The Night (feat. Chad Kroeger)
28 ↑9 (10) J. Holiday / Suffocate
29 ↑4 (17) Trey Songz / Can't Help But Wait
30 ↑5 ( 8) Kanye West / Flashing Lights (feat. Dwele)
32 ↑12 ( 6) Buckcherry / Sorry
35 ↑12 ( 6) Miley Cyrus / See You Again
36 ↑3 (14) Sugarland / Stay
40 ↑10 ( 8) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
Snoop DoggとRihannaの勢いが良いです。
Natasha Bedingfieldはいつまで20位付近で地味にポイントを上げ続けるつもりなんでしょうか。
見事に個性がバラバラな次の3組がTop40入り。
32位: Buckcherry / Sorry
35位: Miley Cyrus / See You Again
40位: Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)



5人組ハードロックバンドBuckcherry[バックチェリー]が初のTop40入り。超ロングヒット中のアルバム『15』(2006年4月発売)からの5thシングルです。悪そうな男が愛する女性に詫びるストレートなロックバラードってとこでしょうか。「いかにも」な曲調に「いかにも」な曲構成なので、「いかにも」ヒットしそうな曲です。
[→Buckcherry / Sorry]
15歳の女優兼歌手のMiley Cyrus[マイリー・サイラス]が初のTop40入り。アルバム『Hannah Montana 2: Meet Miley Cyrus』のDisc 2「Meet Miley Cyrus」側からの公式1stシングルです。懐メロにシンセとロックテイストを加えた曲で、一言で言うと「Aly & AJ的」。(=思いっきり自分好み) 最近のティーン・ポップはこういうのが主流なんでしょうかねぇ? もっと大ヒットしたら面白いんだけど。
[→Miley Cyrus / See You Again (Audio)]
ラッパーWebbie[ウェビー]が40位にランクイン。アルバム『Savage Life 2』からの先行曲です。ピコピコ不穏なトラックに乗せて「I.N.D.E.P.E.N.D.E.N.T Do you know what that mean?」としつこく繰り返してますね。うん。
[→Webbie / Independent]
モチベーション下がりまくり。
★Top10
1 → (12) Flo-Rida / Low (feat. T-Pain) [4 Weeks]
2 → (19) Alicia Keys / No One
3 → (24) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
4 → (18) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)
5 → (14) Fergie / Clumsy
6 ↑6 ( 7) Chris Brown / With You [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
7 → (32) Finger Eleven / Paralyzer
8 ↓2 (29) Colbie Caillat / Bubbly
9 ↓1 (16) Jordin Sparks / Tattoo
10 ↑3 (11) Sean Kingston / Take You There [★Greatest Gainer / SALES]



Flo-Ridaが更にポイントを伸ばして余裕の4週連続1位。Chris Brownの「With You」がエアプレイを伸ばして勢いよくTop10入り。これも1位になっちゃうのかなぁ(´Д`) Sean Kingstonがダウンロードセールスを伸ばしてTop10入り。
[→Flo-Rida / Low]
[→Chris Brown / With You]
[→Sean Kingston / Take You There]
★Top40圏内注目曲
12 ↑9 ( 7) Snoop Dogg / Sensual Seduction
13 ↑13 ( 8) Rihanna / Don't Stop The Music
16 ↑9 (10) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
17 ↑1 (32) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
19 ↓2 (13) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
21 ↑6 (10) Linkin Park / Shadow Of The Day
23 ↑5 (11) Britney Spears / Piece Of Me
27 ↑5 (15) Santana / Into The Night (feat. Chad Kroeger)
28 ↑9 (10) J. Holiday / Suffocate
29 ↑4 (17) Trey Songz / Can't Help But Wait
30 ↑5 ( 8) Kanye West / Flashing Lights (feat. Dwele)
32 ↑12 ( 6) Buckcherry / Sorry
35 ↑12 ( 6) Miley Cyrus / See You Again
36 ↑3 (14) Sugarland / Stay
40 ↑10 ( 8) Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)
Snoop DoggとRihannaの勢いが良いです。
Natasha Bedingfieldはいつまで20位付近で地味にポイントを上げ続けるつもりなんでしょうか。
見事に個性がバラバラな次の3組がTop40入り。
32位: Buckcherry / Sorry
35位: Miley Cyrus / See You Again
40位: Webbie / Independent (feat. Lil' Boosie & Lil' Phat)



5人組ハードロックバンドBuckcherry[バックチェリー]が初のTop40入り。超ロングヒット中のアルバム『15』(2006年4月発売)からの5thシングルです。悪そうな男が愛する女性に詫びるストレートなロックバラードってとこでしょうか。「いかにも」な曲調に「いかにも」な曲構成なので、「いかにも」ヒットしそうな曲です。
[→Buckcherry / Sorry]
15歳の女優兼歌手のMiley Cyrus[マイリー・サイラス]が初のTop40入り。アルバム『Hannah Montana 2: Meet Miley Cyrus』のDisc 2「Meet Miley Cyrus」側からの公式1stシングルです。懐メロにシンセとロックテイストを加えた曲で、一言で言うと「Aly & AJ的」。(=思いっきり自分好み) 最近のティーン・ポップはこういうのが主流なんでしょうかねぇ? もっと大ヒットしたら面白いんだけど。
[→Miley Cyrus / See You Again (Audio)]
ラッパーWebbie[ウェビー]が40位にランクイン。アルバム『Savage Life 2』からの先行曲です。ピコピコ不穏なトラックに乗せて「I.N.D.E.P.E.N.D.E.N.T Do you know what that mean?」としつこく繰り返してますね。うん。
[→Webbie / Independent]
2008.01/14(Mon)
1/19付け The Billboard Hot 100
2週続けて大した動きがなかったものの、一応更新しときます。
あんまりにもつまんないので、あとで代わりにUKチャートを更新する「かも」です。
★Top10
1 → (11) Flo-Rida / Low (feat. T-Pain) [3 Weeks] [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
2 → (18) Alicia Keys / No One
3 → (23) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
4 → (17) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)
5 ↑1 (13) Fergie / Clumsy
6 ↑1 (28) Colbie Cailatt / Bubbly
7 ↑1 (31) Finger Eleven / Paralyzer
8 ↑2 (15) Jordin Sparks / Tattoo
9 → (10) Sara Bareilles / Love Song
10 ↓5 (26) Soulja Boy Tell'em / Crank That (Soulja Boy)



Flo-Ridaが3週連続1位。しかも完全独走状態なので、しばらく居座り続けると思います。
★Top40圏内注目曲
11 ↑4 (19) Rihanna / Hate That I Love You (feat. Ne-Yo)
12 ↑6 ( 6) Chris Brown / With You
13 → (10) Sean Kingston / Take You There
17 ↑3 (12) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
18 ↑1 (31) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
21 ↑18 ( 6) Snoop Dogg / Sensual Seduction
25 ↑12 ( 9) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
26 ↑7 ( 7) Rihanna / Don't Stop The Music
33 ↑12 (16) Trey Songz / Can't Help But Wait
35 ↑14 ( 7) Kanye West / Flashing Lights (feat. Dwele)
37 ↑9 ( 9) J. Holiday / Suffocate
Top40内に初登場はありませんでした。
あんまりにもつまんないので、あとで代わりにUKチャートを更新する「かも」です。
★Top10
1 → (11) Flo-Rida / Low (feat. T-Pain) [3 Weeks] [★Greatest Gainer / AIRPLAY]
2 → (18) Alicia Keys / No One
3 → (23) Timbaland presents OneRepublic / Apologize
4 → (17) Chris Brown / Kiss Kiss (feat. T-Pain)
5 ↑1 (13) Fergie / Clumsy
6 ↑1 (28) Colbie Cailatt / Bubbly
7 ↑1 (31) Finger Eleven / Paralyzer
8 ↑2 (15) Jordin Sparks / Tattoo
9 → (10) Sara Bareilles / Love Song
10 ↓5 (26) Soulja Boy Tell'em / Crank That (Soulja Boy)



Flo-Ridaが3週連続1位。しかも完全独走状態なので、しばらく居座り続けると思います。
★Top40圏内注目曲
11 ↑4 (19) Rihanna / Hate That I Love You (feat. Ne-Yo)
12 ↑6 ( 6) Chris Brown / With You
13 → (10) Sean Kingston / Take You There
17 ↑3 (12) Natasha Bedingfield / Love Like This (feat. Sean Kingston)
18 ↑1 (31) Taylor Swift / Teardrops On My Guitar
21 ↑18 ( 6) Snoop Dogg / Sensual Seduction
25 ↑12 ( 9) Alicia Keys / Like You'll Never See Me Again
26 ↑7 ( 7) Rihanna / Don't Stop The Music
33 ↑12 (16) Trey Songz / Can't Help But Wait
35 ↑14 ( 7) Kanye West / Flashing Lights (feat. Dwele)
37 ↑9 ( 9) J. Holiday / Suffocate
Top40内に初登場はありませんでした。







